コパノリッキーが強過ぎる!レコードタイムでマイルCS南部杯を快勝!!

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コパノリッキーが強過ぎる!レコードタイムでマイルCS南部杯を快勝!!
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10/10(祝)に盛岡競馬場で行われたマイルCS南部杯は1番人気のコパノリッキーが直線であっさり抜け出し快勝しました!

これでG1レース8勝目、さらに1,33,5のレコードタイムのオマケ付きとは驚きました!

この日の京都大賞典を勝ったキタサンブラックとこのコパノリッキーは同じヤナガワ牧場の生産馬でもあります

不思議ですが、こういう「勝ち運」というのも乗り移るものなんですね

今年に入りかしわ記念、帝王賞に続く交流G1レース3連勝。

代打で久々にコパノリッキーの手綱を任された田辺騎手も馬の成長ぶりには驚いていることでしょう

次走はJBCスプリント、そして去年不覚を取った暮れのチャンピオンズCへのローテーションになると思いますが、どこまで快進撃を伸ばすのか?

まだまだ勢いはとどまるところを知りませんね!

今年のかしわ記念、帝王賞に続く交流G1レース3連勝。導いたのは14年東京大賞典(2着)以来、約2年ぶりにコンビを組んだ田辺だった。「待ち遠しかった。自信を持って乗れた。馬にとって2年は結構な期間。以前より折り合い面の苦労がなくなった」と成長ぶりに目を細めた。

走破時計は従来のレコードを1秒3も更新する1分33秒5をマーク。G1タイトルを「8」まで伸ばし、勢いはとどまるところを知らない。田辺は「道中の力みはなく、流れも速いとは感じなかった。レコードはあとからついてきたもの」とクールに振り返ったが、ハイペースを押し切った走りを実感したのは確かだ。

村山調教師は「精神面が成長している」と明かしたように、充実著しい6歳馬がGIタイトルをどこまで積み重ねるか。陣営は、次走についてJBC競走(11月3日、川崎)のクラシック(ダート2100メートル)とスプリント(ダート1400メートル)のどちらの交流G1に出走するかを保留したが、今後のダート界を牽引していくのは間違いない。

出典 http://headlines.yahoo.co.jp

▼マイルCS南部杯、危なげない勝利でG1を8勝目!

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