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今年からG1に格上げされた大阪杯、やはりG1とあってか前哨戦という位置づけだった今までのレースと比べメンバーレベルが多少上がったのかなと思います。

そして、各陣営も今までと異なり、ココを目標ということでメイチの仕上げで挑んできている感じも見受けられます。

その辺を踏まえて今年からこのレースの予想もしていく必要があるでしょう。

まずは年度代表馬で1番人気のキタサンブラックをどう扱うか?

既にキタサンブラック陣営は春はこの大阪杯、そして2連覇の懸かる天皇賞・春、宝塚記念へというローテーションを決めています。

ココが馬券的中への最大のポイントとなるのは皆さんもおわかりのことと思います。

結論から言えばキタサンブラックにとって今回のレースは今まで以上に厳しいレースを強いられるのではないかと考え評価を落としました。

展開から考えても、マルターズアポジーがハナを切り、それに同型のロードヴァンドールとこのキタサンブラックが番手を進んで行くというのは明白です

そのマルターズアポジーの前走はハイペースでの逃げ切り勝ち、更に力をつけている印象を伺えました

当然、今回も後ろを気にしないでこの馬なりのペースで進んで行くはずで、距離が2000に短縮しますのでラップは有馬記念より速くなり息の入りにくいタフな競馬になるのではないかとの予想がつきます

4コーナーでは先に行ってるマルターズアポジーやロードヴァンドールを捕まえて、更に勝ちにいかねばならないのはキタサンブラックの宿命。

そうすると、幾らキタサンブラックといえどゴール前は厳しくなるはずで、そこへ満を持していた差し、追い込み馬が台頭してきてゴール前交わされるのではないか?

そいいった展開を考えるとやはりこの馬に本命を打たざるを得ません

トウカイテイオー、ネオユニヴァース、メイショウサムソン、オルフェーヴル、キズナと過去にダービーを勝った馬の名前が連なるのもこのレースです

凱旋門賞で14着に惨敗してしまった鬱憤をこの記念すべき昇格元年のこのレースで晴らすのではないかと思っています

◎マカヒキ

○アンビシャス

▲ヤマカツエース

以下

△キタサンブラック
△サトノクラウン
△サクラアンプルール
△ディサイファ
△スズカデヴィアス
△ミッキーロケット



本命は強い4才馬、復権を狙うダービー馬のマカヒキからの馬単(表裏)と
◎○▲の3連複、3連単フォーメーションで馬券は勝負をしてみます。


皆様の健闘を祈ります。

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